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e-Clinic電子カルテ画面イメージ

受付一覧
■受付一覧

医事インターフェイスにより患者基本データを取り込みます。医事システムで受付処理がされた患者一覧より該当患者を選択して診療を開始します。

カルテ初期
■カルテ初期

カルテの初期画面です。ここから患者基本情報を照会・変更したり、過去のカルテもワンタッチで見ることができます。

主訴・所見入力1
主訴・所見入力2
■主訴・所見入力

主訴、所見、診断等入力すべき項目は、プルダウンメニューの項目をタッチパネルを触るだけで入力ができますので、キーボードの苦手な先生でも安心です。もちろん、キーボードからの入力もできます。シェーマを標準装備していますので、手書きと同じように絵も描け、線を引いたり、色をつけたり、文字を書いたりすることができます。

検査・投薬入力1
検査・投薬入力2
■検査・投薬入力

投薬、注射、検査、処置、手術などセットを組むことにより、ワンタッチで素早く入力できます。また、患者さん毎のセットやDO入力も可能です。

検査結果検査結果グラフ1
検査結果検査結果グラフ2
■検査結果・検査結果グラフ

検査データをワンタッチで時系列表示します。最長9年間の折れ線グラフやレーダーチャートグラフ表示ができますので、患者さんの一貫した健康管理や指導にも大きく役立ちます。あわせて同一画面上で投薬内容の確認も容易に行えます。

患者画像正常画像1
患者画像正常画像2
■患者画像・正常画像

患者さんのレントゲンなどの画像の登録、表示ができます。また正常画像の表示も行えるため患者さんの画像と正常画像を比べて見せることによりインフォームドコンセントが図れ、医師と患者さんの信頼関係がより充実します。

カルテ完成
■カルテ完成

カルテの完成画面です。主訴をはじめ投薬・検査・アレルギーなど、今までのカルテの内容が瞬時に見ることができ、きめ細かな診療を可能にします。

診療終了診療会計1
診療終了診療会計2
■診療終了・診療会計

医事インターフェイスにより、ワンタッチで診療データを医事システムへ転送できます。転送されたデータをもとに医事システムで会計業務やレセプト作成を行います。

e-Clinic医療事務システム画面イメージ

受付一覧問診1
受付一覧問診2
■受付一覧

受付処理を行った患者に対して問診入力が行えます。問診入力では、症状・アレルギー・既往歴・家族既往歴や所見を入力できます。また、入力されたデータは電子カルテシステムで利用することができます。

予約
■予約

予約入力はカレンダー表示画面から簡単に入力することができます。予約は30分単位で管理することができ、3種類の予約種別の管理ができます。

レセプト発行
■レセプト発行

レセプト電算処理のレセプトの電子媒体による提出にも対応しています。また、従来通り紙への出力も可能で、この場合もフォームオーバーレイ出力ですので専用の印刷用紙が不要です。レセプト出力順も「保険者番号」「患者番号」「カナ氏名」から選択でき、患者毎の個別再出力も可能です。

診察入力1
診察入力2
■診察入力

診療行為入力はコードを覚えなくても、画面の表示から選択入力により可能です。また、大量の入力を短時間で行えるようコード入力も可能です。さらに入力頻度の高い行為は、マスターの設定で読みを入力しなくても画面に表示させることができます。薬剤、処置、検査、病名は全てレセプト電算化対応の全件マスターを備えています。病名は厚生労働省と日本医学会の監修による「診療科別標準傷病名集」を採用しており、ICD10との互換性もあります。

診療会計
■診療会計

検査判断料、外来管理加算や薬剤一部負担金などの自動算定を始め、検査の丸めや加算を含めた会計計算を行います。

点数マスタメンテナンス
■点数マスタメンテナンス

バージョンアップや法改正の対応が迅速に行えます。また、リモートメンテ・サービスで迅速なサポートのご提供もいたします。

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